製缶と容器のトータルソリューションカンパニー 

■ 200Lを中心に、20Lまでバリエーションも豊富。

ドラム缶は現在日本で18リットル缶と並ぶ物流容器の主流となっています。使用後に洗浄し、再利用できる仕組みも確率されており、200リットルを中心に、20リットルまで容量に合わせたドラムを選定できます。主流の厚み1.2ミリから0.8ミリの薄板鋼板までバリエーションも豊富です。ステンレスを使用し、金属腐食する内容物の充填も可能です。医薬品原体移送用など、直接・間接容器のニーズに合わせて設計でき、現場にマッチした寸法のドラムやタンクの製造も可能です。必要に応じて危険物輸送対応のための自主検査・UN取得を行っております。